未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    台風11号 四国が水没しそう

    1: ファイヤーボールスプラッシュ(WiMAX)@\(^o^)/ 2014/08/08(金) 21:00:37.03 ID:f+uIR2cs0●.net BE:601381941-PLT(22121) ポイント特典
    台風11号、四国上陸か 雨量千ミリ超の恐れ、警戒を

    強い台風11号は8日、勢力を保ったまま、鹿児島県・奄美大島の東海上を北上した。9日には九州南部に近づいた後、
    台風12号の影響などで記録的な大雨となった四国を経て中国地方へ進む恐れが高まった。気象庁は、西日本の太平洋
    側を中心に降り始めからの総雨量が千ミリを超す可能性があるとして厳重な警戒を呼び掛けた。

    8日の各地の1時間雨量は、石川県羽咋市で地点の観測史上最多となる70・5ミリを記録。9日午後6時までの24時間
    予想雨量は、いずれも多いところで四国が500ミリ、九州と近畿が300ミリ、東海が200ミリ、中国が150ミリ。その後の
    24時間でも近畿や四国、東海で800~400ミリが降るとみられるなど大雨が続く見込み。

    台風は8日午後5時現在、奄美大島の東約210キロの海上を時速15キロで北へ進んだ。中心気圧は950ヘクトパスカル、
    中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は55メートル。

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    エボラ出血熱 「緊急事態」宣言

    1: タイガードライバー(WiMAX)@\(^o^)/ 2014/08/08(金) 16:39:13.34 ID:QDzq3TM10.net BE:545512288-PLT(15444) ポイント特典
    エボラ出血熱 WHOが緊急事態宣言
    8月8日 16時20分

    西アフリカで患者が増え続けているエボラ出血熱について、WHO=世界保健機関は
    専門家による緊急の委員会を開き、エボラウイルスの感染が他の国にも広がるおそれ
    があるとして、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言しました。

    エボラ出血熱はことし3月以降、西アフリカのギニア、リベリア、シエラレオネの3か国を
    中心に患者が増え続けていて、これまでに932人が死亡しています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140808/k10013660421000.html

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    神戸のFMから朝鮮放送受信

    1: 閃光妖術(大阪府)@\(^o^)/ 2014/08/08(金) 09:51:51.73 ID:RCh6cOHr0.net BE:151728184-PLT(13121) ポイント特典
     兵庫県丹波地域を移動中、カーラジオで神戸のFM局「Kiss FM KOBE」を聴いていると、篠山市内で頻繁に雑音が混じり、時折なぜか中国語の放送に切り替わってしまう。原因を調べてみた。(今泉欣也)

     同FMは神戸市の摩耶山上に親局、県内6カ所に中継局があり、7種類の周波数で放送している。
    エリアによって最適な周波数が異なり、例えば丹波市では、市内にある氷上中継局の78・3メガヘルツで鮮明に聴くことができる。

     一方、篠山市には中継局がなく、地理的に親局(89・9メガヘルツ)と氷上局の受信エリアだが、姫路中継局(77・6メガヘルツ)が入る場所も。
    3種の電波が混在し、同じ周波数に合わせたままでは、きれいに入らないケースもあるようだ。

     それでは、突然聞こえる中国語の放送は何か‐。独立行政法人情報通信研究機構(東京)は、上空の特殊な電離層「スポラディックE層」による混信だと指摘する。この層は5月から夏にかけて突発的に発生。
    「海外のFM電波が反射して届き、同周波数の放送に影響を与える」という。

     混信が起きるのは親局の89・9メガヘルツ。国内FM局で最も高い周波数だが、中国や韓国では日本よりも高い周波数帯が使われており、電波が重なる。
    混信は篠山以外の地域でもみられ「(電波が)上空から降ってくるので防ぎようがない」と同FM。混信は国内の局同士でも起きるという。

     解決策として、総務省近畿総合通信局(大阪市)はインターネットラジオの利用を勧める。「スマートフォンで聴けるので持ち運べるし、雑音も混信もない」。
    中継局の設置については、経営が厳しい国内ラジオ業界の実態からも難しいとみられ、同FMも現時点で予定はないという。

    http://www.kobe-np.co.jp/news/tanba/201408/0007215563.shtml

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    エボラ出血熱 外務省「気をつけてね(ハート」

    1: キャプテンシステムρφ ★@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 22:44:45.43 ID:???0.net
    ギニア、リベリア、シエラレオネ及びナイジェリアにおけるエボラ出血熱の発生状況(その3)
    2014年08月07日

    ※ 本情報は、海外に渡航・滞在される方が自分自身の判断で安全を確保するための参考情報です。
    本情報が発出されていないからといって、安全が保証されるというものではありません。
    ※ 本情報は、法令上の強制力をもって、個人の渡航や旅行会社による主催旅行を禁止したり、退避を命令するものでもありません。
    ※ 海外では「自分の身は自分で守る」との心構えをもって、渡航・滞在の目的に合わせた情報収集や安全対策に努め
    てください。

    1.ギニア、同国と国境を接するリベリア及びシエラレオネにおいて、エボラ出血熱が流行しています。
    また、ナイジェリアでは、リベリアからの輸入感染症例の患者を治療していた医療従事者の感染例が報告されています。
    リベリアは、8月6日、エボラ出血熱の流行が国家の安全保障に対する驚異となっているとして、90日間の非常事態宣言を発出しました。
    また、シエラレオネでも、7月30日以降、非常事態宣言が発出されています。

    (1)WHOの発表では、8月4日現在、ギニア、リベリア、シエラレオネ及びナイジェリアの4か国における感染者数の合計は、
    8月2日以降4日までの新規感染報告108人、死亡報告45人を含め、累計で、死亡者932人を含む1,711人(感染確定:1,070人、可能性例:436人、疑い例:205人)となっています。
    各国の累計感染者数は以下のとおりです。
    ・ギニア
     死亡363人を含む495人(感染確定:351人、可能性例:133人、疑い例:11人)
    ・リベリア
     死亡282人を含む516人(感染確定:143人、可能性例:252人、疑い例:121人)
    ・シエラレオネ
     死亡286人を含む691人(感染確定:576人、可能性例:49人、疑い例:66人)
    ・ナイジェリア
         死亡1人を含む9人(感染確定:0人、可能性例:2人、疑い例:7人)
    (2)また、サウジアラビア保健省は6日、シエラレオネから帰国した男性1名について、
    エボラ出血熱感染疑いがあるため隔離措置を行い、治療中であることを公表し,その後、死亡したと発表しました。

    2.
    (1)上記の国に渡航予定・滞在中の方は、現地日本大使館等(リベリア及びシエラレオネについては在ガーナ日本国大使館が兼轄)から最新の関連情報を入手するとともに、
    以下2.を参考に、感染者が発生している地域に近付かない、
    野生動物の肉(Bush meatやジビエと称されるもの)を食さないなど、エボラ出血熱の感染予防を心がけてください。
    (2)複数の航空会社が、エボラ出血熱が流行している地域との間の便を停止するとの発表を行っています。
     今後、同様の動きが広がり、流行地域へとの交通手段が限られる可能性がありますのでご注意ください。

    ★全文はソース先で
    http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo.asp?infocode=2014C277

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    エボラ スペイン上陸

    1: アンクルホールド(中国)@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 23:11:05.02 ID:QCKEQbtz0●.net BE:651175537-2BP(11000)
    ソース報ステ
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    (´・ω|チラッ ハリケーン→台風13号に

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 20:16:25.68 ID:???0.net
    ハリケーンが台風13号に
    tenki.jp 2014年08月07日18時14分

    ミッドウェー諸島近海を進んできたハリケーンが、東経180度を超えたことで、
    台風第13号になりました。名前はアメリカ気象局がつけた「ジェヌヴィーヴ」のままです。

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    ・アメリカ生まれの台風13号

    ミッドウェー諸島近海を西よりに進んできたハリケーンが、東経180度を超えたことで、
    7日15時に、台風第13号になりました。ハリケーンと台風は、現象は同じものですが、
    発生した地域などで、区分けされています。同じ北太平洋で発生しても、東経180度を境に、
    アメリカ大陸側では「ハリケーン」ですが、日本側では「台風」と呼ばれます。
    「ハリケーン」として発生しても、東経180度を超えて、西へ進んでくると、今回のように
    「台風」と呼び方が変わるのです。

    ・名前は アメリカで命名されたまま

    今回は、ハリケーンが台風に変わりましたが、台風として発生した場合、台風委員会
    (日本ほか14カ国等が加盟)の加盟国などが提案した名前があらかじめ140個用意されて
    いて、そこから発生順に名前が付けられます。ただ、これはハリケーンとして誕生した
    ので、名前は、アメリカ気象局がつけた「ジェヌヴィーヴ」のままです。これにより、
    台風委員会が次に用意していた名前は、先送りになりました。ちなみに、アメリカ
    気象局では、ハリケーンが発生すると、あらかじめ、作成した名前の一覧表から順番に
    選んで、割り当てています。用意されている名前は、実は、男性や女性の名前なのです。

    ・非常に強い勢力だが まだ遠い

    台風13号は、7日15時現在、「非常に強い」勢力で太平洋上の日本からかなり離れた所を、
    進んでいます。上記の地図でも、10日15時の予報円が、やっと見えてくるくらいです。
    当面は、台風13号よりも、日本に近づいている台風11号の動きに注意が必要です。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9124872/

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    お隣の韓国と違って、なぜ日本は度々巨大地震や巨大津波に襲われるの?

    1: オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 12:33:22.34 ID:5wM3y/XJ.net
    これが因果応報なの?

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    震災で広範囲にわたり地盤沈下...仙台東部、募る洪水不安

    1: ゆでたてのたまご ★@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 13:35:37.46 ID:???0.net
    広範囲で地盤沈下 仙台東部、募る洪水不安
    【河北新報】2014年08月07日木曜日

    東日本大震災からの復興途上にある仙台市東部地区で、今度は大雨による洪水への懸念が広がっている。震災で広範囲にわたって地盤沈下した一方で、排水機能が震災前の水準にとどまっているためだ。これまで繰り返し 水害に見舞われてきた地元住民は「1000年に1度の津波をはね返す巨大防潮堤ができても、10年に1度の洪水を 防げないのではお話にならない」と嘆いている。

    <満潮時は逆流>
    市は、海岸線に沿って並行する海抜7.2メートルの防潮堤と宮城県道塩釜亘理線などを6メートルかさ上げする 多重防御で「数百年に1度の規模の津波に対応できる」としている。
    津波対策に関心が集まる半面、排水対策は震災後も、さほど重要視されてこなかった。
    東部地区は、震災で地盤が20~40センチ沈下した。そのため、有数の水田地帯に網の目のように張り巡らされた 農業用水路や堀、小川では、震災前に比べて水位が上昇。満潮時には水が逆流するようになった。
    加えて現地では、被災農地の耕作放棄、住宅の現地再建に伴う宅地造成が進み、土地の保水力が低下した。
    地元住民たちは「各地でゲリラ豪雨が頻発しているのに、今の設備で対応できるのか」と口々に不安を訴える。
    震災前に東部地区にあった排水ポンプ場は、農業排水4カ所と下水処理場1カ所。全て仮復旧したが、全体では 震災前の排水能力を若干下回る。
    農業排水の処理能力は「3日間で204.8ミリの雨量」に対応できるよう設計されているが、地盤沈下の影響を 加味すれば「実質的な排水能力は半減している」との指摘もある。
    東部地区で過去に記録した豪雨と3日間の総雨量は、1986年8月が402ミリ、94年9月が254ミリ、2002年7月が
    235ミリ、11年9月が323ミリ。同様の大雨があった場合、洪水のリスクは格段に高まる。

    <予測見直さず>
    秋の台風シーズンを控えて地元住民の不安は募るが、市は「膨大なお金と手間がかかる」(下水計画課)として ハザードマップ(災害予測地図)の見直しを先延ばしする方針だ。
    現在、東部地区の沿岸部に適用されているハザードマップは、1994年9月豪雨の浸水区域をそのまま準用。
    新たなマップは、排水設備が本格復旧するのを待って2018年度以降に作る。
    震災後、一層高まった洪水の可能性に地元住民団体「せんだい東部復興市民会議」代表の小野吉信さん(64)は 「私たちは、これからも自然災害におびえながら暮らさなければならないのか」と訴える。

    ソース: http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201408/20140807_11014.html

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