未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    【異常震域】秋田県沖でM4.6 深さ約210kmの地震発生 最大震度2

    3日10時19分ころ、地震がありました。
    震源地は、秋田県沖(北緯40.1度、東経139.6度)で、震源の深さは約210km、地震の規模(マグニチュード)は4.6と推定されます。
    気象庁HP
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    千葉県東方沖でM5.9 最大震度4の地震発生 緊急地震速報

    3日03時24分ころ、地震がありました。
    震源地は、千葉県東方沖(北緯35.8度、東経141.2度)で、震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は5.9と推定されます。
    気象庁HP
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    【予測】2020年も“必ず”来る!豪雨災害

    2017年=九州北部豪雨、2018年=西日本豪雨、そして2019年、日本は台風19号など相次ぐ台風に見舞われ、またも甚大な被害を出した。大雨による災害は、もはや毎年のように起き、多くの命が失われる時代になってしまった。2020年も「必ず起きる」と考えておくべきだ。

    ■データが語る「豪雨災害リスク」

    ■「自分の命は自分で守る」

    ■大雨警戒レベルの「改善」を
    1/1(水) 4:17配信
    日テレニュース24
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20200101-00000053-nnn-soci

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    2020年初の緊急地震速報(EEW)は奄美大島北西沖(最大震度0) 初有感は茨城県北部

    【M3.1】奄美大島近海 深さ76.9km 2020/01/01 07:37:19
    ◆◆緊急地震速報(最終第3報)◆◆【M3.3】奄美大島北西沖 深さ10km 2020/01/01 02:59:06発生 最大予測震度1

    1日03時56分ころ、地震がありました。
    震源地は、茨城県北部(北緯36.8度、東経140.6度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.1と推定されます。
    気象庁HP
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    『ムー』2020年大予測 米中の核戦争勃発で東京五輪中止 ドイツ銀行がカギ カリフォルニアでM10の地震

    「’20年夏に予定される東京五輪ですが……。実は、開催されない可能性があるんです。東日本大震災の発生を予測した、松原照子さんという予言者が指摘しています。全世界的に大混乱が起きるため、五輪どころではなくなるかもしれません」


    カギを握るのがドイツ銀行だという。

    第二次世界大戦の引き金となったのも世界恐慌だ。ドイツの巨大銀行が破綻すれば、EUだけでなく米国や日本など各国への影響は計り知れない。全世界の治安が悪化し、各地で紛争が勃発してもおかしくないだろう。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200101-00000001-friday-ent

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    2010年代に絶滅した種。絶滅のスピード、加速してます

    全文https://www.gizmodo.jp/2019/12/all-the-species-declared-extinct-this-decade.html


    2010年代に絶滅した種まとめ。絶滅のスピード、加速してます

    ピンタゾウガメの個体数は、19世紀に捕鯨従事者が食料として大量に捕獲したために激減しました。

    科学者は、現在の種の絶滅は自然に起こる1000倍のスピードまで加速していて、1日あたり数十種が絶滅していると推測しています。
    地球上には500万から1000万、もしかすると1兆もの種が存在するかもしれないのに、把握できているのは200万種未満。
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    震度5弱以上の地震、ことし国内で9回発生 1月3日には熊本県で震度6弱 6月18日には山形県沖で震度6強

    ことし国内で震度1以上の揺れを観測した地震は、今月25日までに1539回発生しました。

    このうち震度5弱以上の揺れを観測した地震は、合わせて9回発生しています。

    1月3日には熊本県でマグニチュード5.1の地震が発生し、和水町で震度6弱の揺れを観測しました。

    6月18日には山形県沖を震源とするマグニチュード6.7の地震が発生し、新潟県村上市で震度6強、山形県鶴岡市で震度6弱の揺れを観測し、沿岸には一時津波注意報が出されました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191230/k10012231901000.html 
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    火星に活断層帯、初めて発見、M3〜4の地震を観測

    ■科学者ら騒然、「言葉にできない感動」とも、 NASAの探査機インサイト

    はるか遠く火星の埃っぽい表面に、ロボット地質学者が一人、地震による地下のかすかな響きに耳をすましている。赤い惑星の脈を聞くその耳は非常に敏感で、風がヒューヒュー吹く音や、つむじ風の低音や、地殻がひび割れる音など、多くの振動を拾うことができる。

     2018年11月に火星に着陸したNASAの探査機インサイトが観測するシグナルの大半は、ぼんやりしたさざめきのようなものだ。だがその中に、大きく明瞭な振動が2つあった。科学者たちが震源を特定したところ、火星で初めて活断層帯が見つかった。成果は米地球物理学連合(AGU)の年次大会で2019年12月12日に発表された。

    ■科学者たちは騒然

    続きはソースで
    ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/122700763/

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