未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    日向灘でM5.4 最大震度3の地震発生 直前にも3回ほど震度0の地震が発生した模様

    27日09時11分ころ、地震がありました。
    震源地は、日向灘(北緯32.2度、東経132.2度)で、震源の深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は5.4と推定されます。
    気象庁HP
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    史上最高値、13億ボルトの雷雲が観測される

    雷神インドラの住処でしょうか?

    インドの科学者たちが、史上最高の電圧を持つ雷雲の観測に成功しました。これは普段私たちが耳にしない、亜原子粒子のミューオン(ミュー粒子)というものが現象を助長させているのだそうな。

    ■解像度169ピクセルの望遠鏡  

    ■電圧とガンマ線を生む仕組み

    ■あくまでも推測値

    ■まだよく解明されていない

    https://www.gizmodo.jp/2019/03/billion-volt-thundercloud.html
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    「リュウグウノツカイ」目撃や漂着が、日本海側を中心に相次ぐ 9府県で20匹漂着する そのうち12匹は富山県で見つかる

     水深200メートルから1000メートルに生息するとされる巨大な深海魚「リュウグウノツカイ」の目撃や漂着が、日本海側を中心に相次いでいる。昨年12月以降、少なくとも9府県で20匹(読売新聞まとめ)が確認され、富山湾周辺ではこのうち12匹が見つかった。姿を見せるのは、地震の前兆という伝承もあり、専門家は「原因は不明だが、深海で何らかの変化が起きているのでは」と驚いている。
    https://www.yomiuri.co.jp/science/20190322-OYT1T50000/
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    コロンビア西部でマグニチュード6.1の地震

    https://twitter.com/rt_com/status/1109545701200089094?s=21
    2019/03/23

    BREAKING: Magnitude 6.1 earthquake strikes western #Colombia

    on.rt.com/9qrl
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
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    南海トラフ地震が発生した場合、高さ17メートルの津波が想定されている串間市内に津波避難タワー完成 地上8メートルに避難

    串間に初の津波避難タワー完成

    *ソース元にニュース画像あり*
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20190322/5060002894.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を


    津波避難タワーが完成したのは志布志湾に面した串間市の崎田地区で市が5700万円余りをかけて建設しました。
    鉄筋コンクリート造りで地上8メートルの高さにある広さ75平方メートルのスペースに
    最大で128人が避難できるというということです。
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    頻繁に小惑星が接近 直径8mの小惑星、地球をかすめていた 

    直径約8メートルの小惑星が16日、地球をかすめるように通過したと、東京大木曽観測所(長野県木曽町)が20日発表した。地球と月の間の約半分にあたる22万キロの距離だったという。昨年末には、10メートルほどの小惑星がベーリング海上空に落下したことも判明しており、地球には頻繁に小惑星が接近していることが分かってきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000010-asahi-soci
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    韓国南部で起きたM5.4の地震、地熱発電のために地下に大量に注水したことによって断層が動き地震誘発

    おととし、韓国南部で起きたマグニチュード5.4の地震について、韓国政府の調査研究チームは、震源の近くで行われていた地熱発電のために地下に大量に注水したことによって断層が動き、地震が誘発されたとする結果を発表しました。
    観測史上2番目の規模でした。

    2019年3月20日 20時38分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190320/k10011855281000.html

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    カムチャツカ沖上空で隕石爆発 広島原爆の10倍規模 昨年12月、日本の気象衛星ひまわりが記録 誰も気づかず...

    2018年12月18日、ロシア極東カムチャツカ半島の沿岸に近いベーリング海上空で、火球による強力な爆発が発生していた。米航空宇宙局(NASA)の地球近傍天体観測プログラムでプログラムマネージャーを務めているケリー・ファスト博士の話として、英BBC(電子版)が伝えている。

    爆発を記録したのは日本の気象衛星ひまわり。ひまわりが「煙でできたほぼ垂直の流星飛跡を捉え、隕石は大気の中へ非常に急な角度で突入した」としている。
    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/science/201903196047937/
    https://twitter.com/simon_sat/status/1107574033254617089

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