未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    10月12日 小惑星が地球に異常接近

    【AFP=時事】家1軒ほどの大きさの小惑星が10月12日、地球に異常接近する。通過時に衝突の危険性はないものの、月の軌道の内側まで接近するこの小惑星は、専門家にとっては地球衝突という現実の脅威の予行演習をする絶好の機会だ。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000018-jij_afp-sctch
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    【噴火】宮崎・鹿児島両県境にある霧島連山・新燃岳が噴火、6年ぶり

     11日午前5時34分、宮崎・鹿児島両県境にある霧島連山・新燃岳が噴火した。気象庁によると、噴煙は火口から300メートルまで上昇したが、噴石の飛散はなかった。新燃岳の噴火は2011年9月7日以来、約6年ぶり。(2017/10/11-09:46)
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017101100346&g=soc
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    東京上空などで火球のような「夕方の空に光る物体」の目撃相次ぐ その正体は…

    10日夕方、都内などの上空で明るく光る物体が目撃され、SNS上では「火球ではないか」と、投稿が相次いだ。

    「火球は数秒で消えることが多く、西の空で見えたのであれば、太陽の光で照らされた飛行機雲の可能性が高い」と話している。
    ソース先に動画有り。
    全文http://www.ytv.co.jp/press/society/TI20257645.html
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    霧島連山の新燃岳で火山性微動観測 小規模噴火のおそれ

    鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳で9日午後、わずかな地盤の変動を伴う火山性微動が観測されました。気象庁は噴火警戒レベル2を継続し、今後、小規模な噴火が起きるおそれがあるとして、火口からおおむね1キロの範囲で噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171009/k10011172901000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_015 
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    「火災旋風」が発生 山火事が相次ぐポルトガルで珍しい現象

    大規模な山火事が相次ぐポルトガルで、珍しい現象がとらえられた。
    勢いよく巻き上がる細長い火柱。
    「火災旋風」のメカニズムは、まだ解明されていないが、東日本大震災の際も、宮城・気仙沼市の火災現場で目撃されている。
    全文https://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00372868.html
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    日本カビがパンデミック(世界的流行)を引き起こしている 日本上陸に警戒

     平成21年に日本人研究者が「新種」として世界で初めて報告した真菌(カビ)「カンジダ・アウリス」(通称・日本カビ)が、欧米やアジアで真菌感染症として初めてのパンデミック(世界的流行)を引き起こしていることが分かった。警戒が必要だ。
    「日本では明らかな耐性化は認められていないが、海外で強毒耐性化した真菌が、健康な人の体にすみ着いて日本に持ち込まれる可能性は高い」と話している。
    全文http://www.sankei.com/life/news/171008/lif1710080007-n1.html
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    鹿児島で深海魚「リュウグウノツカイ」が発見される

    鹿児島県瀬戸内町古仁屋(こにや)の海岸で9月30日、深海魚「リュウグウノツカイ」の死骸が海底に沈んでいるのを、地元高校生が発見した。本来の生息域は陸から離れた外洋の深海であり、漂着例は珍しいという。
    全文https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00010001-nankainn-l46
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    福島県沖でM5.9 震度5弱の地震について 夕方のより規模は小さいが、震源が近い

    06日23時56分頃地震がありました。
    震源地は福島県沖(北緯37.1度、東経141.2度)で、 震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は5.9と推定されます。
    気象庁HP
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