未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    クジラ82頭が集団座礁 フロリダ州にあるエバーグレーズ国立公園の海岸に打ち上げ

     米国海洋大気局(NOAA)海洋漁業局の報告によれば、95頭のオキゴンドウがフロリダ州南西部ホッグ・キーの海岸に打ち上げられていたという。
     地元紙「マイアミ・ヘラルド」は、フロリダ州でこれほど多くのオキゴンドウが打ち上げられた例は知られていないと伝えている。
    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170120-00010002-nknatiogeo-sctch
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    20日は再び大雪に警戒 東京でも昼過ぎから雪か雨が降る確率が高まる

    あす20日から週末にかけて、日本付近は再び冬型の気圧配置が強まり、西日本の日本海側を中心に非常に強い風が吹き、大雪になるおそれがあるとして気象庁が警戒を呼び掛けている。
    寒気を伴う低気圧が20日にかけて山陰沖から能登半島付近に進む影響で、日本付近は今週末、強い冬型の気圧配置となる見込み。
    全文http://www.excite.co.jp/News/society_g/20170119/Hazardlab_18736.html
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    イタリア中部でM5.7の地震が発生 M5級の地震相次ぐ

    米国地質調査所(USGS)によると、日本時間1月18日19:14頃、イタリア中部を震源とするM5.7の地震が発生しました。この地震を含め、イタリア中部ではM5級の地震が相次いで発生しています。
    なお、イタリア中部では、昨年(2016年)8月にM6.2の地震があったほか、10月にはM6.6の地震が発生し、大きな被害が出ました。【1月19日00:00現在、レスキューナウまとめ】
    全文http://news.goo.ne.jp/article/rescuenow/nation/rescuenow-00000005249341.html
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    【地震予知】次は千葉県沖か東京・東京湾を含めた首都圏直下と予測!浅間山やトカラ列島でも気になる動き

    ■「東京湾のど真ん中なら津波が起きる」
    高橋教授は「震源地が少し内陸にずれましたけどね」として“次の大地震”について語る。
    「次は1~2か月以内に千葉県沖かその内陸部で、M6~7クラスの地震が発生するとみています。千葉県沖というのは犬吠埼など県北の沖合です。内陸というのは千葉県内だけでなく、東京や東京湾を含めた首都圏直下です。」
    「いちばん怖いのはフィリピン海プレートが跳ねるパターンです。
    全文http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170118-00008907-jprime-soci&p=1
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    茨城県沖で最大震度4の地震発生 M4.2 深さ約50km

    地震情報

    18日17時19分頃地震がありました。
    震源地は茨城県沖(北緯36.4度、東経140.7度)で、 震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.2と推定されます。
    気象庁HP
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    1月20日、関東平野部で雪は降るのか 南の海上を通過する南岸低気圧

    関東の平野部で20日(金)に雪の可能性が出てきています。その雪をもたらす原因は南の海上を通過する南岸低気圧です。けさ計算されたばかりの予想では、20日(金)午前中に伊豆諸島付近で低気圧が発生し、発達しながら関東の東海上へ進む予想です。
    「1月8日~9日の時よりは雪の可能性が高い」
    全文http://bylines.news.yahoo.co.jp/sugieyuji/20170117-00066656/ 
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    阪神大震災後「超高層ビル」3倍増 長周期地震動の対策課題に

    阪神・淡路大震災前は神戸市内に16棟のみだったが、震災後22年を経て3倍に増えた。高層の建物は地震発生時、ゆっくりとした揺れが長く続く「長周期地震動」の影響を受けやすく、家具の転倒防止など対策が重要となる。
    ■「長周期地震動」対策課題に
    2011年の東日本大震災では55階建ての大阪府咲洲庁舎が約10分間揺れ、庁舎の壁に亀裂が入るなどの被害が出た。
    全文http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201701/0009834536.shtml
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    月の起源に新説 巨大衝突説ではなく「複数回の小天体の衝突で月が誕生」

    月の起源は「原始地球と火星ほどの天体との衝突」とする説が広く受け入れられているが、コンピュータシミュレーションによる研究で「より小さい天体の複数回の衝突」とする新説が発表された。
    ソース/AstroArts
    全文http://www.astroarts.com/article/hl/a/8898_moon
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