未来予知 地震自然災害速報

地震、予知、予言、予測、自然災害や科学ニュースを中心とした2chまとめブログ

    台湾付近と与那国島近海で荒ぶる緊急地震速報 予想M6.1まで上昇

    28日01時18分頃地震がありました。
    震源地は与那国島近海(北緯24.2度、東経122.9度)で、 震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.7と推定されます。
    気象庁HP
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    今日は活発すぎる 十勝地方南部でM4.8 震度3の地震発生

    地震情報

    北海道広尾郡広尾町上トヨイ北 ・上トヨイ基線

    27日18時10分頃地震がありました。
    震源地は十勝地方南部(北緯42.4度、東経143.1度)で、 震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.8と推定されます。
    気象庁HP
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    福島県沖と三陸沖、震度4の地震から活発に しばらく注意か

    震度3

    26日23時54分頃地震がありました。 震源地は福島県沖(北緯37.2度、東経141.2度)で、 震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は4.2と推定されます。

    震度4

    27日00時03分頃地震がありました。 震源地は福島県沖(北緯37.0度、東経141.2度)で、 震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.9と推定されます。

    震度2

    27日03時09分頃地震がありました。 震源地は福島県沖(北緯37.4度、東経141.4度)で、 震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は3.7と推定されます。
    気象庁HP
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    早川氏の地震予測が的中する!地震予知の大きな進歩!

    電気通信大学名誉教授の早川正士氏を所長とする「地震解析ラボ」
    ■27日までに千葉・茨城・福島でM5.0
    「いずれも27日までの兆候だ。東北地方で震源が陸上、海底ともにM5.0前後、青森、岩手で最大震度3程度。東北地方の南側から千葉北部にかけて、陸上ではM5.0前後、海底ならM5.5前後。
    福島、茨城、千葉で最大震度4程度。東京、神奈川では最大震度2程度。
    九州、沖縄にかけて陸上ではM5.0、海底ではM5.5、最大震度は4程度」
    全文http://tocana.jp/2017/02/post_12454_entry.html
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    福島県沖で最大震度4の地震発生 M4.9 直前にも震度3の地震が発生

    地震情報

    27日00時03分頃地震がありました。
    震源地は福島県沖(北緯37.0度、東経141.2度)で、 震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.9と推定されます。
    気象庁HP
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    高台への避難を呼びかける 石碑「大地震だ。津波が来るぞ。高台に逃げろ」

    東日本大震災の津波で大きな被害を受けた楢葉町に、地震時に高台への避難を呼びかける文言が刻まれた慰霊碑が完成し、26日、住民が除幕式を行いました。
    慰霊碑には、「大地震だ。津波が来るぞ。高台に逃げろ」と強い口調で高台への避難を呼びかける文言が刻まれています。
    大きな地震の時には、すぐに高台に逃げるようにと昔から地域に伝わっていたにも関わらず、震災の時には逃げ遅れた人が多くいたことから、慰霊碑には高台への避難を確実に後世に伝えたいという思いが込められています。
    全文http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6054019671.html
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    茨城県南部と鳥取県中部で地震発生 鳥取で震度3 茨城で震度2

    地震情報

    茨城県古河市下片田


    26日05時11分頃地震がありました。
    震源地は茨城県南部(北緯36.2度、東経139.8度)で、 震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は4.0と推定されます。


    鳥取県東伯郡三朝町砂原


    26日05時14分頃地震がありました。
    震源地は鳥取県中部(北緯35.4度、東経133.9度)で、 震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.1と推定されます。
    気象庁HP
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    大阪平野を縦走する上町断層帯が動くとM7.5の地震、阪神大震災超える 南海トラフ地震近づき警戒

    南海トラフ地震の発生が近づくにともない、関西でも内陸地震(直下型地震)の発生を懸念する声がある。1月のはじめに、兵庫県の防災監を取材した際、その話を向けると、返ってきた答えが「上町断層帯が心配」だった。
    大阪平野を縦走する上町断層帯は、北は豊中市から、南は岸和田市まで約42キロにわたる。地震調査研究推進本部(文部科学省)の想定は、断層帯がいちどに動いた場合、マグニチュード(M)7・5(阪神大震災はM7・3)という。
    全文http://news.livedoor.com/article/detail/12720146/
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